今年は残暑が厳しいそうです。
どうもこんにちは、青汁ブログスタッフのコウタロウです。
夏季休暇を使って、博物館に行ってきました。
静岡県立美術館で8月22日まで展示している
トリノエジプト展です。
HPはこちら
博物館の中は写真撮影できませんでしたがとても良かったですよ。
オシリスとイシスの伝説や、パピルスに記された死者の書、ミイラの作り方など
見ていてわくわくする展示品でした。
紀元前2000年も前の中王国時代。日本は何時代でしょうか?
ちなみに、ロダン館もありました。
あの考える像のロダンです。
考える像は、地獄の門について考えているのをご存知ですか?
静岡県立美術館には 鋳造された6体目の地獄の門があります。
フランス政府では、法律により12体しか作ることが出来ないそうです。
貴重ですね。
地獄の門です。
高さ6メートル以上、重さ4トンだと思ったのですが、目の前で見ると圧倒されます。
考える像は門の上で考えていますね。
コウタロウ様
こんにちは
トリノエジプト展は素晴らしい展示物が目白押しですね
当時のものが今もそのまま残っているというのが
凄いですね(^^)/
静岡県立美術館と言えば、ロダン!!ですね♪
一度は見てみたいです
地獄の門と考える像に関係があるとは知りませんでした